いくつかの公演依頼をこなし、観客席から笑いや涙?をいただき、どんなことを伝えられたかなと思います。
私は、出演者が集まり最後の台詞を言う場面が、とても好きです。これは、私が「追っかけ」!をした『認知症しあわせ計画』の講演から拝借した言葉たちです。
「認知症になったことは残念なことです」 「でも不幸なことではありません」 「認知症は脳の病気です」 「どう生きていくかが大切です」 「完治はしないけれど、どうか、その人を見つめてください」 「周りが正しく知ることで、その人はその人らしく過ごすことができます」 「明日は自分の身に起こることかもしれないと、真剣に考えてみてください」 「そして、自分自身が「しあわせ」と感じられる時間を持って、毎日を過ごしてください。」
伝えているようで、観てもらっているようで、観客席からいろいろなパワーをもらっているような気がします。
これからも、それぞれ自分たちの仕事をこなしながら、「但馬しあわせ一座★」は進化をしながら、ボチボチ歩んでいくことでしょう♪
いつか、どこかのまちで、会いましょう・・・って思っています。
私は、出演者が集まり最後の台詞を言う場面が、とても好きです。これは、私が「追っかけ」!をした『認知症しあわせ計画』の講演から拝借した言葉たちです。
「認知症になったことは残念なことです」 「でも不幸なことではありません」 「認知症は脳の病気です」 「どう生きていくかが大切です」 「完治はしないけれど、どうか、その人を見つめてください」 「周りが正しく知ることで、その人はその人らしく過ごすことができます」 「明日は自分の身に起こることかもしれないと、真剣に考えてみてください」 「そして、自分自身が「しあわせ」と感じられる時間を持って、毎日を過ごしてください。」
伝えているようで、観てもらっているようで、観客席からいろいろなパワーをもらっているような気がします。
これからも、それぞれ自分たちの仕事をこなしながら、「但馬しあわせ一座★」は進化をしながら、ボチボチ歩んでいくことでしょう♪
いつか、どこかのまちで、会いましょう・・・って思っています。
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